| 昭和31年12月 | 東京新電機研究所・創立。 |
| 昭和36年8月 | 払込資本金100万円にて東京新電機株式会社に改組代表取締役社長に渡邊史郎就任。 |
| 昭和38年3月 | フルオ-トマチックのフラッシュバット溶接機完成、実用新案出願。 |
| 昭和43年6月 | 資本金1,000万円に増資。 |
| 昭和44年10月 | SA変減速モートル及び附属制御盤(SAユニコン)を新開発し特許申請、受注生産開始。 |
| 昭和45年9月 | 電子機器研究部門を設立、メカトロニクス部門の強化をはかる。 |
| 昭和45年10月 | 資本金1,300万円に増資。 |
| 昭和45年12月 | 全自動溶接機AAW-2、AW-2型を開発。同附属焼鈍装置の温度検出装置特許申請。 |
| 昭和46年2月 | 赤外線検出による温度監視装置を完成、特許申請。 |
| 昭和46年10月 | 資本金1,500万円に増資。 |
| 昭和47年3月 | 直線切削及び位置決め数値制御装置SP-110型完成、当社独自のセミクローズド方式を開発実用新案申請。光電式図面及び罫書線追従装置を開発実用新案申請。 |
| 昭和48年11月 | 拡大された受注の消化と中部地区に於ける販売拡張をめざし、静岡県藤枝市に営業所及ぴ工場を建設、営業を開始。 |
| 昭和49年11月 | 資本金2,000万円に増資。 |
| 昭和50年2月 | 本社社屋を改築、鉄筋5階建とし原宿アネックスピルとする。 |
| 昭和51年5月 | 新機種Fー40型フラッシュバット溶接機を開発する。 |
| 昭和51年7月 | 波形間歇温度による自動焼鈍装置AN‐5型を完成F‐40型に装備して発売。 |
| 昭和52年10月 | 高速自動焼鈍装置ST型、RT型開発。 |
| 昭和55年4月 | 資本金2,500万円とする。 |
| 昭和56年3月 | バット溶接機用電源特殊スイッチ開発実用新案取得。 |
| 昭和56年12月 | 日産自動車(株)教育用各種シュミレーター開発納入。 |
| 昭和57年2月 | 高カーボン鋼板用、自動溶接・焼鈍装置をライン用として開発。 |
| 昭和57年3月 | 金型研削機、(株)アマダメトレックス0EM販売契約。 |
| 昭和58年11月 | マイクロプロセッサー応用機器及びFA機器開発製造部門発足。 |
| 昭和59年3月 | 圧延ライン・プレスライン・フープ材用ウェルダ-開発。 |
| 昭和61年6月 | 流体機器検査装置、日産自動車褐として開発。 |
| 昭和63年2月 | 建築足場加工用バット溶接機生産・販売を開始。 |
| 昭和63年3月 | デジタル方式フラッシュバット溶接機開発。 |
| 昭和63年5月 | サーチライト・舞台照明等の新ライティングシステム開発、販売開始。 |
| 昭和63年6月 | 交流サーボモーター及び制御ドライバー開発開始。 |
| 昭和63年7月 | 本社ビル駒沢3丁目に完成移転(敷地535m2) |
| 昭和63年8月 | 業務拡大の為、静岡市緑が丘町に工場用地1,400m2購入建設開始。 |
| 平成元年7月 | 資本金4,000万円に増資。 |
| 平成元年8月 | 地下l階地上5階2,800m2の静岡テクノセンターが完成。 |
| 平成3年2月 | 全自動フープ材溶接装置開発。 |
| 平成4年8月 | 全自動焼鈍装置AT-2EM‐MP開発、販売開始。 |